HOME > TOPICS > アーカイブ > 2019年1月

TOPICS 2019年1月

★☆3月のお休みのお知らせ☆★

こんにちは、鈴木です(^-^)

今日は久しぶりの雨予報・・雪が降るかも??・・とても寒いです。。coldsweats02

少しでも乾燥がなくなってくれたらいいのですが・・♪肌も髪も乾燥で大変です!

今日で1月も最終日!2019年も1カ月がたちます・・はやいですねconfident

★3月のお休みのお知らせ★

  ● 小口 ・・・ 1日(金)・ 9日(土)・13日(水)

  ● 都築 ・・・18日(月)・28日(木)

  ● 鈴木 ・・・ 6日(水)・14日(木)

  ● 佐藤 ・・・15日(金)・25日(月)

  ● 木村 ・・・ 7日(木)・22日(金)

  ● 渡邉 ・・・ 3日(日)・ 8日(金)・27日(水)

 
 【定休日】
  5日(火)・12日(火)・19日(火)・20日(水)・26日(火)

ご予約の際ご確認くださいshinesmile

皆さまのご来店をお待ちしております(*^-^*)

2月はトリートメント強化月間★

こんにちは、鈴木です♪

まだまだ寒い日が続いていますが、、早くも2019年の1月が過ぎようとしています!!

早いですね。。coldsweats02

ここ最近、雨がほとんど降っておらず・・とても乾燥した日々が続いております。。

それによりお肌の乾燥も気になる季節ですが、お肌と共に髪も乾燥するのは、

皆さまご存じですか??bearing

乾燥により髪が広がったり・・バサバサになったりと、髪にも影響を与えます!!

そこで2月は、そんな乾燥した髪に潤いを与えるshineヘアケアをおすすめメニューとしてご紹介!

カラーやパーマをされる方はもちろん、カットのみの方にもオススメです。

+f ではいくつかのトリートメントを扱っていますが、お客様により施術後の手触りを実感していただきやすい

トリートメントを今日はご紹介します!

毛髪の内部から補修する、ハホニコのラメラメトリートメントflair
 

こちらは3STEPで行うトリートメント!

●毛髪主成分の『ケラチンタンパク質』と、その他の必要な成分である

 『水分』 『油分』 『アミノ酸』をバランスよく補給&定着させます。

★ラメラメトリートメントのポイントは3つ★

 ●ラメラ液晶構造 → 健康毛
 ●CMC      → 水分保持力
 ●疎水化(そすいか)→持続


 ラメラ液晶構造とは?
  ●水分・油分・アミノ酸(タンパク質)がベストな割合の状態をラメラメ液晶構造という!!

 CMC
  ●毛髪内部の隅々まで存在しているので、キューティクルや毛髪細胞をつなぎとめたり、
  覆って保護する役目を果たしています。
  CMCの主成分は「セラミド」「コレステロール」!
  セラミド自体が水分の蒸発を防ぎ乾燥しないようにする効果があるので
  セラミドを多く含んでいるCMCも保持力に優れています!
  ※ラメラメトリートメントが水分保持力に優れているのは、CMCの補給&強化に優れているからなのです。

 疎水化
  ●疎水とは、「水になじみにくくなること、又は溶けにくくなること」
  ラメラメの施術行程で、十分水をふくませたり途中で乾かしたり、クーリングしたりなど、
  これらはすべてラメラメの成分を疎水化することが目的なのです。
  一般にトリートメントなどは、毎日のシャンプーで濡れた状態になると水分で溶けて流れやすい状態になります。
  そこでラメラメは疎水化する事により流れでにくくするのです。

 そこで今月は、ラメラメトリートメントをおすすめメニューとしてご提案します♪

 この機会に是非!お試しくださいhappy01heart04



成人式当日の営業時間について!

遅くなりましたが、

明けましておめでとうございますshine鈴木ですwink

2019年いよいよ始まりました!!今日で9日目sun

2018年以上に頑張っていきたいと思いますのでみなさまよろしくお願い致しますconfident

今年も成人式の季節がやって参りました!

2019年1月14日(月)flair

今年も有難いことに多くのお客様にご来店いただける事嬉しく、今年も頑張って勤めたいと思います。

そこで早朝より変則で営業させて頂いている関係により、

通常のお客様のご来店の受付は通常通り朝11時より承りますが、

閉店時間が17時となりますsign03

カットのお客様の受付が16時最終受付となります。

カットカラーのお客様は、15時最終受付となります。

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致しますhappy01sun



1

« 2018年12月 | メインページ | アーカイブ | 2019年2月 »

このページのトップへ